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えらそうかもしれませんがこの現場を施工して感じたことを、能書きしてみます。
お客様と自分との関係が、この空間をよりすばらしいものに変えていき、これからも進化すると思いました。
図面や、写真の美しさでなく、えらそうかもしれませんが人がつくるもの、楽しむもの、感じるものは こういった写真や図で評価されるものでなく
お客様の人がらや、それらをとりまく我々の携わる人間関係が、すべてを正直な心へと導いてくれます。
余分な言葉や、ごまかしや、いいわけなど まったく不要です。これがわかるだけでも幸せであり、ご縁を感じることができます。
やはり、材料や労務費といった実質面では、(妥協?)道をはずしても、本来向くべき姿勢はくずしてはいけません。
自分がここにあるということをごまかしてはなりません。 そこに 本当の評価が個々に存在していくだと思います。
おわりなき思いですが、この業界自身、本来あるべきすがたなのかもしれません。この道は非常に険しいものです。。。。。。。。。

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「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「南側工事「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「「
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階段です 後退線の関係上 このような土留めをしなければなりませんでした 上からみたら こんな感じです。。
そこで、下記のような案を現場で掲示したところ 了承してくださいました。


手書きイメージデッサン
南側の工事にはいってます。。。
昨今さわがれている、枕木のクレオーソードについて、本来の””中古””国産枕木が 手に入らないため
****材を使用しました。 密度が濃く 重たい、加工が大変です。。。